とどまるところを知らない、東京ばな奈の快進撃(?)
今日は千葉方面へ出張してたのですが、帰りに東京駅で、
お土産として「しっとりクーヘン」なるものを買いました。

東京ばな奈のシリーズのようですが、なかなかうまそうでした。
(まだ食べてません)
写真は、あらかじめカットしてあるタイプ。
9個入って1050円でした。
今日は千葉方面へ出張してたのですが、帰りに東京駅で、
お土産として「しっとりクーヘン」なるものを買いました。

東京ばな奈のシリーズのようですが、なかなかうまそうでした。
(まだ食べてません)
写真は、あらかじめカットしてあるタイプ。
9個入って1050円でした。
2008.09.05 23:08 | COOLPIX L14 |
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相棒の出撃に備えて、準備作業にかかる。
まずは格好から・・・(笑)
グローブ購入!!

そしてメッセンジャーバッグ。。。

ここで資金が底をついたので、ヘルメットは次回に・・・
マシンの方は、イエローサンダー号からライトとスピードメータを移植。
取り付け後のコックピット。


明日、天気が良ければ試走しようと思ってたのですが、
朝は小学校の草刈りがあるし、それよりも何よりも、天気が怪しげ。。。
晴れろ〜!!
せめて曇りでいいから。。。
まずは格好から・・・(笑)
グローブ購入!!

そしてメッセンジャーバッグ。。。

ここで資金が底をついたので、ヘルメットは次回に・・・
マシンの方は、イエローサンダー号からライトとスピードメータを移植。
取り付け後のコックピット。


明日、天気が良ければ試走しようと思ってたのですが、
朝は小学校の草刈りがあるし、それよりも何よりも、天気が怪しげ。。。
晴れろ〜!!
せめて曇りでいいから。。。
2008.08.30 19:41 | COOLPIX L14 |
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しかし、暑い。。。
こんなにクソ暑いのに、出かけるなんてアホや。
というわけで、出かけました。。。(笑)
ガソリン代も高騰してるし、ここは環境に配慮して、チャリで。
行き先なんて決めてない。
かつてバイクでツーリングをしてた頃のような、冒険心がフツフツと湧き上がってくる。
デイパックに最小限のモノを詰め込んで、イエローサンダー号にまたがる。
ペダルに乗せた右足に力をかけると、相棒はスーっと滑らかに走り出した。
とりあえずは、琵琶湖をめざすか・・・
と、その前に、ドラッグストアで日焼け止めを仕入れ、その場で直射日光を受ける、
顔、腕、太ももに塗りたくる。
これで日焼け対策も準備OK。
平均時速15km/hで琵琶湖岸をめざして走る。
途中、コンビニで水分補給用の烏龍茶を買い、熱中症にも備える。
琵琶湖岸に出たところで、湖周道路を北に進路をとった。
この瞬間、行き先は琵琶湖南湖一周になっていた。
小学生ぐらいの子供にしてみれば、ちょっとした冒険であろう。
琵琶湖は北湖と南湖に琵琶湖大橋のかかる、最狭部を境に分けられる。
今回はその琵琶湖の南側、つまり琵琶湖大橋以南を一周しようというもの。
湖岸道路を北進すると、ハスの群生で知られる烏丸半島がある。
今の時期、群生地の中央部で花が見られる。

ただ、行くなら午前中です。
なぜならハスは午後には閉じてしまいますから。。。
さらに進むと、はるかかなたに琵琶湖大橋が見えてきます。
湖周道路から琵琶湖大橋方面に左折し、いよいよ琵琶湖上へと出る。
琵琶湖大橋は大型の船舶が通過できるように、一部がアーチ形になっている。
そのアーチの最高点から琵琶湖を望むと、あらためてその大きさに圧倒される。

ちなみに、最高点から下を覗くと、こんな感じ。

みなさんはご存知でしょうか?
琵琶湖の湖面と、大阪城の天守閣のてっぺんが同じ高さであるということを。
これは滋賀県民にとっては琵琶湖の常識のひとつです。
琵琶湖大橋を渡りきったところで、道の駅でしばし休憩。
ここからも琵琶湖大橋を見ることができます。

こんなとこ、走ってきたんやなぁ・・・
ここからは、琵琶湖岸になるべく近いところを南に向かって走ります。
と、昨年のGWに来た、「出島の灯台」が姿を現します。

その場所から、視線を北に移すと、またしても琵琶湖大橋が・・・(笑)

昨年は歩いて見て周った、堅田の集落を、相棒とともに疾走。
ほどなくして、浮御堂(うきみどう)が見えてきます。
湖岸に出て、無料でその風景を楽しみます。
相棒とともに・・・

この堅田をあとにしてからが、相当辛かった。
とにかく日陰がない。
西からの日差しをモロに受けながら、長時間の走行に、両腕はしびれてるし、
お尻も痛い。
そして何よりも体力が限界に来ている。
さらに、ここから浜大津までの区間は国道161号を走行するしかなく、
この道がとにかく狭く、歩行者用の道路が至るところでなかったりする。
大型車の通行に少々ビビリながら、とにかく先を急いだ。
それでも、休憩が自然と増える。
とにかく日陰に入りたいのだ。
浜大津までくると、湖岸が整備されており、サイクリングロードもあったりして楽だ。
至る所にベンチもあって、途中、何回休んだことか。

整備された湖岸(なぎさ公園)を抜けると、いよいよ最後の関門、近江大橋に突入。
琵琶湖には琵琶湖大橋と近江大橋の2つの橋がかかっているが、
この近江大橋を渡ると、ようやくわが町草津市に入ることができる。
近江大橋も琵琶湖大橋ほどキツくはないが、一部がアーチ状の構造をもつ。
これを登らないと橋を渡ることはできないのだ。
最後の力をふりしぼって登る。
ほとんど歩くスピードと変わらない。
それでも、なんとか登り切ることができ、この勢いで、家にも帰りつくことができた。
帰宅後、何もする気力もなく、死んだように眠った。
そして、思った。
「もう、こんなことやめよう・・・」(爆)
こうして僕の夏休みの冒険旅行は幕を閉じたのでした。。。
今回、琵琶湖岸を走って感じたのは、南湖の特に西側、それも近江大橋から堅田までの間では、
悪臭がすごいこと。
琵琶湖の水が、そこらのドブのような臭いを放っているのです。
それは長時間いると気分が悪くなりそうでした。
水面に変なもんも浮いてたし。。。
こんな水を飲んでいるのかと思うと・・・
身近な環境問題でした。
こんなにクソ暑いのに、出かけるなんてアホや。
というわけで、出かけました。。。(笑)
ガソリン代も高騰してるし、ここは環境に配慮して、チャリで。
行き先なんて決めてない。
かつてバイクでツーリングをしてた頃のような、冒険心がフツフツと湧き上がってくる。
デイパックに最小限のモノを詰め込んで、イエローサンダー号にまたがる。
ペダルに乗せた右足に力をかけると、相棒はスーっと滑らかに走り出した。
とりあえずは、琵琶湖をめざすか・・・
と、その前に、ドラッグストアで日焼け止めを仕入れ、その場で直射日光を受ける、
顔、腕、太ももに塗りたくる。
これで日焼け対策も準備OK。
平均時速15km/hで琵琶湖岸をめざして走る。
途中、コンビニで水分補給用の烏龍茶を買い、熱中症にも備える。
琵琶湖岸に出たところで、湖周道路を北に進路をとった。
この瞬間、行き先は琵琶湖南湖一周になっていた。
小学生ぐらいの子供にしてみれば、ちょっとした冒険であろう。
琵琶湖は北湖と南湖に琵琶湖大橋のかかる、最狭部を境に分けられる。
今回はその琵琶湖の南側、つまり琵琶湖大橋以南を一周しようというもの。
湖岸道路を北進すると、ハスの群生で知られる烏丸半島がある。
今の時期、群生地の中央部で花が見られる。

ただ、行くなら午前中です。
なぜならハスは午後には閉じてしまいますから。。。
さらに進むと、はるかかなたに琵琶湖大橋が見えてきます。
湖周道路から琵琶湖大橋方面に左折し、いよいよ琵琶湖上へと出る。
琵琶湖大橋は大型の船舶が通過できるように、一部がアーチ形になっている。
そのアーチの最高点から琵琶湖を望むと、あらためてその大きさに圧倒される。

ちなみに、最高点から下を覗くと、こんな感じ。

みなさんはご存知でしょうか?
琵琶湖の湖面と、大阪城の天守閣のてっぺんが同じ高さであるということを。
これは滋賀県民にとっては琵琶湖の常識のひとつです。
琵琶湖大橋を渡りきったところで、道の駅でしばし休憩。
ここからも琵琶湖大橋を見ることができます。

こんなとこ、走ってきたんやなぁ・・・
ここからは、琵琶湖岸になるべく近いところを南に向かって走ります。
と、昨年のGWに来た、「出島の灯台」が姿を現します。

その場所から、視線を北に移すと、またしても琵琶湖大橋が・・・(笑)

昨年は歩いて見て周った、堅田の集落を、相棒とともに疾走。
ほどなくして、浮御堂(うきみどう)が見えてきます。
湖岸に出て、無料でその風景を楽しみます。
相棒とともに・・・

この堅田をあとにしてからが、相当辛かった。
とにかく日陰がない。
西からの日差しをモロに受けながら、長時間の走行に、両腕はしびれてるし、
お尻も痛い。
そして何よりも体力が限界に来ている。
さらに、ここから浜大津までの区間は国道161号を走行するしかなく、
この道がとにかく狭く、歩行者用の道路が至るところでなかったりする。
大型車の通行に少々ビビリながら、とにかく先を急いだ。
それでも、休憩が自然と増える。
とにかく日陰に入りたいのだ。
浜大津までくると、湖岸が整備されており、サイクリングロードもあったりして楽だ。
至る所にベンチもあって、途中、何回休んだことか。

整備された湖岸(なぎさ公園)を抜けると、いよいよ最後の関門、近江大橋に突入。
琵琶湖には琵琶湖大橋と近江大橋の2つの橋がかかっているが、
この近江大橋を渡ると、ようやくわが町草津市に入ることができる。
近江大橋も琵琶湖大橋ほどキツくはないが、一部がアーチ状の構造をもつ。
これを登らないと橋を渡ることはできないのだ。
最後の力をふりしぼって登る。
ほとんど歩くスピードと変わらない。
それでも、なんとか登り切ることができ、この勢いで、家にも帰りつくことができた。
帰宅後、何もする気力もなく、死んだように眠った。
そして、思った。
「もう、こんなことやめよう・・・」(爆)
こうして僕の夏休みの冒険旅行は幕を閉じたのでした。。。
今回、琵琶湖岸を走って感じたのは、南湖の特に西側、それも近江大橋から堅田までの間では、
悪臭がすごいこと。
琵琶湖の水が、そこらのドブのような臭いを放っているのです。
それは長時間いると気分が悪くなりそうでした。
水面に変なもんも浮いてたし。。。
こんな水を飲んでいるのかと思うと・・・
身近な環境問題でした。
2008.08.12 22:57 | COOLPIX L14 |
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ふらっと奈良に立ち寄りました。
奈良と言えば、やはり鹿でしょうか。

近鉄の奈良駅から大仏で有名な、東大寺方面へと歩きます。
わずかに見えているのは、南大門。

大仏殿。

出たーーー!!

しかし、デカイ・・・
これは中門。

帰りはちょっとリッチに特急利用です。

奈良と言えば、やはり鹿でしょうか。

近鉄の奈良駅から大仏で有名な、東大寺方面へと歩きます。
わずかに見えているのは、南大門。

大仏殿。

出たーーー!!

しかし、デカイ・・・
これは中門。

帰りはちょっとリッチに特急利用です。

2008.08.10 20:49 | COOLPIX L14 |
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2008.08.09 22:19 | COOLPIX L14 |
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