今日は土用の丑。
いえいえ、僕の誕生日です。
なわけで、いつもよりは早めに帰宅しました。
で、家に入るや否や娘からリボンのついた袋を渡された。

誕生日のプレゼントでした。
袋の中には靴下3足と、マグカップが入ってました。
そのマグカップは昨日、子供会のイベントで、
手作りしてきたものでした。

↑これ、おとうさんだそうです。
似てるのかなぁ???(親バカ)
そして、これにはメッセージが添えられてました。
これは結構やばかった〜
ちょっとウルっときたNAOでした。
いえいえ、僕の誕生日です。
なわけで、いつもよりは早めに帰宅しました。
で、家に入るや否や娘からリボンのついた袋を渡された。

誕生日のプレゼントでした。
袋の中には靴下3足と、マグカップが入ってました。
そのマグカップは昨日、子供会のイベントで、
手作りしてきたものでした。

↑これ、おとうさんだそうです。
似てるのかなぁ???(親バカ)
そして、これにはメッセージが添えられてました。
これは結構やばかった〜
ちょっとウルっときたNAOでした。
ハスの開花が始まった烏丸半島。
日本でも最大級の群生地である。
休日の午前中、多くの人がハスを求めて集まってきた





おたまじゃくし、発見!!

ハスの花の絵を描く女性。
美大の方なのでしょうか、たいへん美しい方でした。

日本でも最大級の群生地である。
休日の午前中、多くの人がハスを求めて集まってきた





おたまじゃくし、発見!!

ハスの花の絵を描く女性。
美大の方なのでしょうか、たいへん美しい方でした。

先日、山科を散策したときにプラカメで撮影したフォトが上がってきました。
トイだけあって、まともに撮れたものは少なかったぁ〜。。。
まずは勧修寺。


羽ばたくシラサギをとらえたのですが・・・

山科疎水。
トリミングしてホルガ風に。。。

トイだけあって、まともに撮れたものは少なかったぁ〜。。。
まずは勧修寺。


羽ばたくシラサギをとらえたのですが・・・

山科疎水。
トリミングしてホルガ風に。。。

さぁ、今日も歩くぞー!!

というわけで、案外知られていない山科疎水べりを散策。
京阪御陵(みささぎ)駅で下車して、案内表示に従って疎水をめざす。
台風明けということもあり、付近はしっとりしている。
この橋、日本最古のコンクリートの橋なのだそうです。
結構新しく見えるんですが・・・

春は桜の名所として知られているのですが、
今の時期は緑がうっそうと生い茂っています。


水面からの光の反射が美しく・・・


よく歩いたなぁ。。。


というわけで、案外知られていない山科疎水べりを散策。
京阪御陵(みささぎ)駅で下車して、案内表示に従って疎水をめざす。
台風明けということもあり、付近はしっとりしている。
この橋、日本最古のコンクリートの橋なのだそうです。
結構新しく見えるんですが・・・

春は桜の名所として知られているのですが、
今の時期は緑がうっそうと生い茂っています。


水面からの光の反射が美しく・・・


よく歩いたなぁ。。。

台風一過。
この日は当初から計画していた、京都市山科区にある、
勧修寺(かじゅうじ)へ、蓮を求め、Z60を携えて出かけた。
このお寺、かの醍醐天皇の創建であり、1100年以上の歴史をもつ。


シラサギが巣を作って、生息していました。

さざれ石です。

この日は当初から計画していた、京都市山科区にある、
勧修寺(かじゅうじ)へ、蓮を求め、Z60を携えて出かけた。
このお寺、かの醍醐天皇の創建であり、1100年以上の歴史をもつ。


シラサギが巣を作って、生息していました。

さざれ石です。

今日は長女の11歳の誕生日。
次女の時と同様、バースデーケーキを手作りした。
今回は、当初イチゴタルトを予定していたが、
この季節、イチゴが手に入らず、やむなくカットフルーツを使って、フルーツタルトにした。

もう少しフルーツを細かく切った方がよかったかも・・・
ろうそくを11本立てて・・・

誕生日おめでとう〜♪
次女の時と同様、バースデーケーキを手作りした。
今回は、当初イチゴタルトを予定していたが、
この季節、イチゴが手に入らず、やむなくカットフルーツを使って、フルーツタルトにした。

もう少しフルーツを細かく切った方がよかったかも・・・
ろうそくを11本立てて・・・

誕生日おめでとう〜♪
寿長生の郷(すないのさと)で梅狩りをしてきました。

ここの梅は「城州白梅」という種類で、たいへん珍しい梅なのだそうです。
ここ寿長生の郷には、この梅の木が約1000本植えられています。


本日の収穫は2kg。
1kgを梅酒に、もう1kgを梅シロップにします。
まずは梅酒づくり。
梅の実を洗って、ザルに上げ、水気を切って竹串でヘタを取ります。

ひと粒ひと粒、丁寧に水気をふき取り、保存瓶に入れます。

氷砂糖を500g(好みにより調節)入れます。

最後にホワイトリカー(1升)を注いでフタをします。

冷暗所で保存します。
3ヶ月ごろから飲めるようですが、1〜2年以上おいた方が、味がまろやかになっておいしいようです。
なお、梅の実は4〜5ヵ月後に取り出します。
さて、次回は「梅シロップ」編です。

ここの梅は「城州白梅」という種類で、たいへん珍しい梅なのだそうです。
ここ寿長生の郷には、この梅の木が約1000本植えられています。


本日の収穫は2kg。
1kgを梅酒に、もう1kgを梅シロップにします。
まずは梅酒づくり。
梅の実を洗って、ザルに上げ、水気を切って竹串でヘタを取ります。

ひと粒ひと粒、丁寧に水気をふき取り、保存瓶に入れます。

氷砂糖を500g(好みにより調節)入れます。

最後にホワイトリカー(1升)を注いでフタをします。

冷暗所で保存します。
3ヶ月ごろから飲めるようですが、1〜2年以上おいた方が、味がまろやかになっておいしいようです。
なお、梅の実は4〜5ヵ月後に取り出します。
さて、次回は「梅シロップ」編です。





